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あまりの肌寒さに辟易の管理人です。
皆様、おはようございます。

・・・・昨日、今日と都内周辺は最高気温がなんと20℃です。
まだ9月の半ばなのに信じられない~!
郷里・山口はこの時期、まだ絶好調体育が水泳オンリーなのに・・・。←山口ってギリシャ並(笑)
実は今月末、伊東の海のすぐ近くに温泉宿を取ったのですが、砂浜まで歩いて3分とは言え、絶対泳げませんよね。(汗)・・・もう海終いしていますかね、9月末では。
サントリーニのカマリビーチ(別名:激痛ツボ押しマッサージ海岸)が懐かしくもあり、思い出すだけで足の裏が痛くもあり。(笑)


さて、忘れてはいませんでしたが、日記に書くのを失念しておりました。
9月9日はクロアチアが生んだ男前俳優、Goran Visnjic氏の34回目の誕生日でした。
めでたい!今後も素敵に老けて行って欲しいものです。(萌)

そのゴランで一つ。
今朝のヤフートップに「マドンナ来日」の特集が組んでありました。
前にマドンナが来日したのって何時頃でしたっけ?管理人が小学5年くらいの時に来日したのは覚えています。(古っ!)
・・・・で、今回の来日を記念して、ヤフーがマドンナの歴代ヒット曲のビデオクリップを無料配信しています。
30曲強のヒット曲メニューの中に入っていました「パワー・オブ・グッバイ」
そう、20代半ばのゴランがマドンナの恋人役で出演している萌え萌えプロモ映像です。キスシーンが凄い!
前年に公開されたノンフィクションドキュメンタリー映画「ウェルカム・トゥ・サラエボ」でユーゴ紛争下のサラエボの運転手役を演じたゴランを観たマドンナが、彼を直々にプロモーションの相手役に指名したそうです。・・・納得!
以前、YOU Tubeに公開されている「パワー・オブ・グッバイ」の映像のリンクを御紹介したことがありましたが、今回のヤフー動画はそれよりも遥かに高画質です。
早速先ほど確認して参りました。(笑)
うおー、ゴランが若い!でも目力は相変わらずです今も!
あの強烈な視線で上目遣いに見られたら凍ってしまいそうです。(笑)
こちらのヤフー動画(無料)をゴランに・・・違った御覧になりたい方は下のページのメニューからどうぞ。
全曲中12曲目あたりに「パワー・オブ・グッバイ」があるはずです。(下のページ、上から二曲目)
最初に短いCM画像(15秒程度)が二本挟まりますが我慢してくださいね。(笑)

      マドンナ来日記念だぜ!

・・・・すみません、映像を観ているうちに「来日するのがゴランだったら鼻血だよ・・・・!」と思ってしまった不届者です。
(もしゴランが来日したら、畑様と二人で成田に迎撃だ!笑)
どうでも良いですが、最後の方で海岸線を歩くマドンナを見ているおじさんがたまらなくギリシャ人っぽくて素敵です。あんな雰囲気のおじさんが結構いました、本当に。

2006/09/14(木) 08:54 Goran Visnjic PERMALINK COM(0)
先程日記を書いたばかりだと言うのに、明日のクロアチア戦に向け、ちょっとクロアチア代表のメンツをチェックし直してみたり。(笑)
と●ぞー様同様、前の試合を三点差で落とした段階で日本はもうアレな気がします。・・・要は好きなチームを応援しちまったモン勝ちって事で。(笑)

ニュースなどで結構流れているのでもう御存知かもしれませんが、クロアチアチームにはコヴァッチ(コヴァチ・コバチとも)姓の兄弟がいます。ローマ字にしたらKovacですね。←ほんとは、最後のCの上には「v」が付きますが。
更にルカ・モドリッチと言う選手も。
・・・・・二人(三人?)くっ付けたらあ~ら不思議、ER名物「ルカ・コヴァッチ」先生の出来上がり!(笑)
他にもマルコ・バビッチと言う名の選手がいますが、この名前を見て「どっかで聞いた苗字だよなぁ、バビッチ・・・」と考えてみたら、「ウェルカム・トゥ・サラエボ」でゴランがやってる役が「リスト・バビッチ」でした。
うーん、やはり思考の総てがゴランに繋がってしまいます。(笑)

そう言えば前の日記で「オージーでかい!」と突っ込みをいれた記憶があるのですが、クロアチアチームの平均身長も186cmだそうです。みんな立派な黄金聖闘士ですね。(笑)
ついでに日本チームの平均身長は178cm。今の日本男児の平均身長が171cm(正しくは170.8cmだそうで。…なんだか微妙にショック!笑)なのから考えると、サッカー選手って大きめですね。(萌)只単にスポーツ選手自体が大きいのかもしれませんが。
オーストラリア戦でピッチをチョコマカ動いていた駒野選手に「小さくてかわいいな~」と思ったら、駒野選手は171cmでしたか。新田君(成長後)と同じくらいです。道理で小さいと思った…。でも駒野の動きはかなり気が利いていて好きです。

好きと言えば、イタリアのトッティの顔が実はかなり好み。
…がしかし、イタリアではトッティってギャグキャラ扱いのようですよ!ローマっ子のくせになんだかイタリア語の言い回しがちょっと妙なんだとか。
かの国には「トッティ語録」なる本もあるそうで、本当に長嶋監督張り。(笑)

さて、明日はゴランと大トロの国、クロアチアを応援しますよ!

<追記>:もっとチェックしてみたら、クロアチアよりセルビア・モンテネグロの方が男前が多い事に気付きました。(笑)
中に一人、 ジークフリートみたいな人 がいる・・・。
2006/06/17(土) 18:42 Goran Visnjic PERMALINK COM(0)
鼻水だけで一日1リットルくらい水分を消費していそうな管理人です。(汗)
皆様、今日は。

・・・ううっ、鼻の下が剥けて痛いです。(涙)
折角の連休なのに、腹痛も酷いので寝たきり状態になりそうな予感。

日曜に近くのお寺で開催していた牡丹まつりに行って参りました。
白・ピンク・濃いピンク・紅・黄色など色とりどりの牡丹が圧巻。
月曜の猛暑で花はおおかた散ってしまったのではないかと思うので、日曜に観に行っておいて正解でした。
流石は百花の王。「花の富貴なるもの」は何時見ても溜息が漏れますね。
ちなみに、管理人は白か真紅の牡丹が好みです。

さて、その帰りに本屋に寄りました。
立ち読みが好きな旦那に付き合って管理人もあちこちのコーナーをフラフラしていたところ、6月開催のワールドカップの出場国データなる本を発見!早速ぱらっと読んでみました。
勿論、真っ先に突撃したのはクロアチアです。(笑)

うおお、Goranさんがいる!それも二人!!(笑)
コバッチ(Kovac)もいる!
笑うポイントではないのですが、データをみてほくそえんでしまう管理人。
こうやってデータを見ると、クロアチアの選手陣は結構背が高いですねー。
サッカー選手だからなのかは不明ですが。
・・・ええと、でもゴランよりかっちょいい人はいませんでした。(笑)

ついでにセルビア・モンテネグロのデータも見てみましたが、やはり似たような感じですね。
ヴィシュニッチ(Visnjic)さんはいないんでしょうか?

前回のワールドカップのメンツと比べると、やはり各国ともそれなりにメンバーが替わっていますね。
・・お、トッティはいるんだな!(笑)
しかし、何度その名を見ても笑えるのがドイツのシュナイダー。
「サッカー界の皇帝」と何度内心で爆笑したことか・・・!(笑)
ドイツ贔屓の管理人としては、ちょっとTvに注目してみようと思います。


2006/05/03(水) 15:18 Goran Visnjic PERMALINK COM(0)
月初めになったので着メロサイトで「着信アリ」の「死の着信メロディー」を拾ってきたら、あまりの出来の良さに怖くて仕方ない管理人です。
皆様、今晩は。

ふるる~、今のところ何の着メロにも設定していないのですが、勝手に鳴り出しそうで怖いです。(笑)
ついでに、「日曜はダメよ」のテーマも拾ってみました。
こちらはいい感じに暢気なメロディーです。
さらに調べてみたところ、そこにはなんと「銀河鉄道の夜」のメインテーマまでありました!
ますむらさんのネコのキャラが良いんですよね。画面と細野晴臣の重厚な音楽がこれまた秀逸です。
(同シリーズの源氏物語も借りましたよ、高校の時に。笑)

さて、ネットのニュースでなんだかすごいものがありました。

     こちら

・・・・変な顔の俳優って・・・そこまで言うか・・・!?(汗)
かわいそうなダニエル・クレイグ。
もう何人もの方がジェームス・ボンドを演じていますが、1回きりで降ろされた方っているんですよ、実は。
このまま派手に運動が展開すると彼もそうなってしまうんでしょうか。げに恐ろしきは007ファン・・・。
最終候補4人に残っていたゴランのファンとしては思うところはいろいろありますが、グレイグ氏の演技に期待したいですね。
(ジェームス・ボンドをやった俳優さんって、その後もずっとボンドのイメージが付いて回って他作品が大変らしいですよ。スーパーマンの役者さんみたいなものでしょうかね?)
ゴランはまだ33だから、これから何度もチャンスはありますしね。その時は派手に応援しますよ!(笑)


2006/03/01(水) 22:42 Goran Visnjic PERMALINK COM(0)
急に蟹が食べたくなった管理人です。
皆様、今晩は。

・・・ふっ、きっと蟹が恋しくなるのも車に付いたこすり傷のせいさ・・・。(遠い目)
ホントにいつ、誰にやられたのか謎です。おのれ、犯人め・・・!
しかしまあ、先日突如車が動かなくなってレッカーで運ばれた兄よりはまだマシ・・・なはず。ぶつぶつ・・。←一生懸命自分に言い聞かせる管理人(笑)

先日、フェリシ〇の荷物が遅いと文句を垂れてみましたが、翻って今日はネットの買い物新記録の目撃者(?)になりました。
昨日の昼前に注文したアクセサリーが、なんと今日の昼に届きました。(驚)
しかも、大阪からですよ!すごいぞ佐〇!(笑)
昨日の晩9時過ぎくらいに「ご注文の品を発送いたしました」とのメールが届いただけで「手配、早っ!」だったのに。
いやー、ちょっと驚きました。

さて、それとは別口ですが、以前ご紹介した映画「ウェルカム・トゥ・サラエボ」のパンフレットを中古で入手しました。
・・・ええ、無論目的はゴランにかぶりつくためですよ。(笑)
映画放映当時、まだまだゴランは無名の役者。(世界的に、です)
この映画のTV放送をアメリカで偶然観ていた「ER」監督の奥方がゴランに釘付けになり、夫にその話をしたところからゴランのER「6」以降の出演が決まったと言う、ある意味シンデレラストーリー。(デカいシンデレラだな!笑)
したがって、この作品のDVDジャケットにはまだゴランの名前がありません。・・が、流石にパンフなら出番はあるだろう、と。

届いたパンフレットを開いてまず驚いたのが・・・なんと文字ページの多い事!
普通、映画のパンフと言えばストーリーと若干の評論、舞台裏のストーリーくらいしか文字ページはなく、後は役者のポートレートや撮影風景の写真がてんこ盛りですよね。
・・・が、これは違います。30P中、半分が文字ページ。
ストーリー、映画のコンセプト、評論が4本、撮影記録、役者の紹介、そしてなんとボスニア内戦時の社会背景コラムまで・・・!
流石はノンフクション&社会派映画ですね。

DVDを観るに当たって随分ボスニア情勢については勉強しましたが、パンフを読み進めて行くとまた新たな事実に気付かされます。
クロアチア人+ムスリムVSセルビア人の対立が紛争のおおよその概要ですが、この和平条約が最終的に成立したのが95年末。(紛争自体は91年~)
で、この映画の撮影がなんと96年の夏。
傷跡がなくならないうちに撮影を進めたかった事情はよくわかります。
現に、現地の人たちは和平条約が成った以上、早く撮影を終えてもらって街をきれいに再建したかったようです。
しかし、あちこちに埋められた地雷はまだそのままだったそうで、撮影の時には地雷専門の技術者が同行したとか。
また、実際に凄惨な襲撃事件が起こった場所で事件の再現シーンを撮る事にスタッフは多少戸惑ったにもかかわらず、現地の人たちは逆に「ありのままを撮ってくれ」と希望したそうです。
ジャーナリスト役の役者さん達はみな英米人なので良いとして、現地人役はみな現地でついぞ一年前くらいまで実際に戦禍に巻き込まれていた人たちなわけですから、撮影の時に思うところは多かったみたいです。
実際、軍役や志願兵を経験しているゴランも、襲撃事件の撮影の時には「これは映画なんだ。血も作り物だ!」と自分に言い聞かせずにはいられなかったようです。
なんだか辛い話ではあります。

で、コラムの年表を見て思ったのですが、内戦当初にクロアチアのブコバルがユーゴ連邦軍に占領されたのが91年11月。
確か、「ER7」でゴラン扮するコバッチュ先生が家族(妻子)を失ったと告白したのがこのブコバルの占領の時でした。
この時、「インターンでブコバルを離れるわけにはいかなかった」と言う事でしたが、すると・・・91年当時インターンだったコバッチュ先生は、「ER6」(2000年放映・米)登場時は一体何歳の設定・・・!(笑)
ちなみに、中身の現物(笑)は2000年は28歳です。
さすが、出てきた時からスタッフドクター。(笑)
そして、妻子を失ったエピソード再現の時に、ゴランがコートを着ている設定も季節柄オッケーですね。
いやあ、「サラエボ」から「ER」の世界が見えてきます。

・・・しかし、パンフには確かにゴランの紹介が名前と顔写真付きで載ってはいましたが・・・肝心の劇中写真が殆どないぞー!(怒)
あるのは、主人公のジャーナリスト、マイケル・ヘンダーソンと再会して抱き合っている背中とかばかり・・・!(涙)
いかんいかん、こりゃプラクティカル・マジックのパンフでも買うしかないか・・・。(笑)

ちなみに、監督のマイケル・ウィンターボトムが限りなく小堺一機に似ていて笑えました。
あと、蛇足ですが、クロアチア語のテキストを読んでいて気付いたのが、映画に出てくる少女・エミラの名前。
エミラってムスリム系を意味する名なんですね。なるほど。



2006/03/01(水) 00:38 Goran Visnjic PERMALINK COM(0)
妙にゲッソリしている管理人です。
皆様、今晩は。

・・・それは、今朝の事でした。
起きてすぐ、ミネラルウォーターを一気飲みする習慣のある管理人、何時もどおり冷蔵庫からサンベネデット(イタリアのスパークリングウォーター)を取り出してガッと一気飲みをしたところ・・・・・・・この水、全然炭酸が入ってない!?
しかも、味がまったく違うんです。

慌てて自分の部屋に駆け込んでパソコンの横を見ると、二週間前に空にしたサンベネデットの容器に水道水をパンパンに入れてダンベル代わりにしていたはずの二本の・・・・・片方が、水が半分くらいしか入っていない。しかもその半分くらいの方の水が、微妙にまだ発砲している・・・・・。(汗)

私、昨日の晩、間違ってダンベル用の方を冷蔵庫に入れちゃった・・・・!?

すっかり常温になっていたものの、微発砲している「半減」した方のものを飲んでみると・・・ああ、これはたしかにサンベネデット。
・・・・って事は・・・。

さっき冷蔵庫から出して500mlくらい飲んじゃったのって、二週間前の水道水・・・・・!(汗)

おえええええ・・・・。(涙)
慌てて、正〇丸を飲みました。(食っちまった・飲んじまったものへ対する殺菌効果があるので)

幸い、ダンベル用にと二週間常温に放置しておいたとは言え、殆ど空気が入らないほどパンパンに水を詰めていたおかげで、ペットの中の水は傷んでいなかったようです。
(だからこそ、ガッと飲んじゃった時も味は悪くなかったので気づくのが遅かったのですが。)
流石は霊峰・富士の麓。「水道水がおいしい町・100選」だったかに選ばれているだけのことはありました。
これが実家・山口だったら大変な事に・・・!←山口の水はデフォルトでカルキ臭い。放置したら二時間くらいでもう飲めない

さて、タイトルコールのお時間です。(笑)
猛烈ゴラン・ヴィシュニック馬鹿の管理人、先日、DVDで「プラクティカル・マジック」(98年・米)を観ました。

この話は、代々魔女の一家のお話。
「男を魅了できるかわりに、結ばれた男は必ず死んでしまう」というかわいそいうな魔女一家。

話のスタートで、家には中年の伯母二人と30代くらいの母、そしてまだ幼い女の子(姉妹)が二人います。
母は可愛い姉妹をもうけたものの、やはり旦那がすぐ死んでしまい、意気消沈の日々を送るうちに絶望して死んでしまいます。

後に残された姉妹は、やがて大きくなります。
サンドラ・ブロック扮する姉と、ニコール・キッドマン扮する妹。
性格も正反対で、姉は一族にかけられた呪いの運命を気にして異性に対して後ろ向き。
逆に妹は、運命なんかおかまいなしに解放的。(笑)
妹は、やがて出て行ってしまい、残された姉は伯母たちの魔法に掛かって町の男と恋をし、結婚。
やはり二人の姉妹をもうけますが、残酷な呪いは夫の元に訪れ、夫は死んでしまいます。

サンドラとニコールの扮する姉妹は「離れていても、危急の時にはお互いの気持ちが通じる」ため、サンドラの悲しみを察したニコールは帰ってきます。(ほんのちょっとの間だけですが)
サンドラを励ますニコール。
この時、自分には今、素敵な恋人がいる。ジミー・アンジェロフと言ってブルガリア人なの。彼ならきっと強運だから呪いには掛からないわ、とニコールはちょっとだけ自慢し、また翌日帰って行きます。

そして今度は、サンドラにニコールからのSOSが!
サンドラは車に飛び乗って妹の元へ向かいます。

実はニコールの恋人であるジミー、とんでもない暴力男だった!!
どうなる、サンドラ&ニコール!

もうお気づきでしょうが、ニコールが「ドラキュラとカウボーイを足して割ったような」と表現したブルガリア人、ジミー・アンジェロフがゴラン・ヴィシュニックです。(笑)

「ER」では真摯&紳士な陰のある医者、「スパルタカス」では奴隷を憂うる剣闘士・スパルタカスと良い役ばかりのゴランですが、このジミーは凄い!(笑)
ギャングとでも言った方がぴったりでしょうか。テキーラを瓶ごとガフガフ飲むは、十人以上も女の人を殺しているは(しかも、自分の指輪を熱して焼印を押したり)。
・・・・でもカッコいい!(コラ)ワルもぴったりだ!

酔っ払って外で大声で歌を歌っているシーンがあったのですが、凄い声量だなぁ、ゴラン!(鼻血)←無論、字幕で観ている
最後は故意ではないとは言え、姉妹に一服盛られて死んでしまうんですが、死んだ彼を家に運び込もうとするサンドラ&ニコール、・・・・重そう!(爆笑)
持ち上げられず、引きずっていました、ズリズリと。
そりゃあ仕方ないですよなぁ、193cmの90kgなんだから。(笑)

警察に殺人罪で問われるのはいやだと言う理由で、二人からハンパな蘇生魔術を掛けてしまったゴランはゾンビ化してしまったりと、なかなか見られないものが沢山見られて良かったです。(笑)
話がどう言う結末かは秘密です。

最後のメイキング・インタビューで、ニコールが「ゴランはあの通りの凄いハンサムだから緊張しちゃった。」みたいな事を言っていましたが、まったく同意です。(笑)
ニコールもでかいけど、ゴランはそれと釣り合うほどでっかいですからね~。(萌)


今日はゴランの誕生日です、そう言えば。
33歳ですか・・・良いですねv

Happy Birthday, Goran Visnjic!

2005/09/09(金) 21:15 Goran Visnjic PERMALINK COM(0)
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