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今日は時間があるので、もう一本。
あっ、今ここを覗いた方、下にもう一つ記事がありますよ!←日記更新があまりにも鈍いので自虐

こんな記事が出ていましたよ。


    私達、普通の女の子になりまーす!(違)


随分前から「グルジア」ではなく「ジョージア」だと言う話は聞いていたんですが、遂にジョージアに変更になりそうですね。
グルジア三人衆(黒海・栃ノ心・臥牙丸)大好きな管理人としてはグルジア表記になれちゃっているのでちょっと違和感が出そうです。
まあ、日本で「「グルジア」って何か知ってる?」と訊かれても正解に辿り着く人って多くないと思うんですよね、国の位置も含め。そう言う意味では、さっさとジョージアに変えた方が無難かもしれません。
「ジョージア」が英語、「グルジア」がロシア語な訳ですが、じゃあグルジア本国じゃあ自国を何と言っているのか、と言えば「サカルトヴェロ」なんですよね。
「サカルトヴェロ」の人たちからすれば、「ジョージア」か「グルジア」かと言うのは普段の生活ではあまり支障のない問題ではないでしょうかね。(もっとも、ロシアと犬猿の仲なので「ジョージア」変更を求めて来たわけですが)

考えてみれば、日本も対外的には「JAPAN」な訳ですが、本国では「ニホン」「ニッポン」で、どれだけ日本贔屓でもやっぱり外国で「ニホン」「ニッポン」は使わない訳です。
ギリシャだって「ギリシャ」と呼んでいるのは日本人だけで、一般的な国際呼称では「Hellenic Republic」、自国では「ヘラス」と呼ぶのが普通です。(W杯の時に「ヘラス!ヘラス!」と声援を上げてますよ)
クロアチアも自国では「Republika Hrvatska(フルヴァツカ)」、これも国際呼称とはかなり違いますね。「Republic」じゃなくて「Republika」と言う表現あたり、さすがはイタリアの対岸。ラテン語が強いですね。(笑)ローマ万歳です。

それにしても、公式に呼称変更になったら、大相撲のアナウンスも「栃ノ心、ジョージア・ムツケタ出身・春日野部屋」になるんでしょうか?何だか慣れない・・・・!

2014/10/05(日) 16:03 Goran Visnjic PERMALINK COM(0)
ちょいと一息の管理人です。
皆様、今晩は。

今朝は家族1を見送って、即行観ましたクロアチアVSカメルーン
いやー、今回応援している三カ国、一試合目は全部負けたのでヒヤヒヤものでしたよ。
でも今日はクロアチアの動きがかなり良かったので安心して観られました。

・・・・と言いましょうか、チームとして大丈夫なのかカメルーン(汗)
中継でも言っていましたが、チーム内で二派に派閥が出来ていて、出国前にギャラの分配で大揉め。
その後、出発直前に今度は飛行機の席で大揉めして到着が開催前日。(汗)
十二宮の黄金聖闘士よりも酷いチームプレーです。(汗)
案の定、試合の後半にピッチで内輪の大喧嘩。味方同士なのでイエロー切られたりはしませんでしたが、あれはもうイエローレベルでしたよ・・・。

今日はクロアチアは中盤より前ばかり注目されていたので、敢えてDFのチョルルカに注目して観戦しました。
・・・・良いぜチョルルカ、顔以上に動きが渋い・・・・。(笑)
上がる時はかなり前線まで来ていたのでちょっとビックリ。

・・・で、気付いたのが今日2得点のマンジュキッチの腕のタトゥー。

   『吉家人信』

・・・・・なんだこりゃ?(笑)ちーちやれんしん?←中国語読み
いかん、中国語で読んでも何かの音当て字ではなさそうだし、むしろじっくり観ていると牛丼が食べたくなってくるぞ。(笑)

西洋の人の漢字タトゥーの残念さは面白いですよね。ベッカムみたいに真面目に論語刻んでるなら兎も角。
しかしベッカム君よ、その論語の中で「人間の体は総て親から貰ったものだから、それを自ら損なう様なことをしないのは、親孝行の第一だぜ」と書いてあるその趣旨とは真逆を行っておるぞ。(五老峰にて老師談)
あーそうですね、日本も含めて、中韓あたりの東アジア人が刺青を嫌がるのは多分、この論語のフレーズの影響だと思います。
古代中国では肌に残る刺青は『墨』と言う列記とした刑罰でしたから、罪人のする物と言うイメージが強いんだと思います。髪の色をいじらない、と言うのもこの論語の精神から来ていそうですね。
明(漢民族:髪は纏めるだけ)から清(満州族:辮髪)になった時に辮髪令が出た時も、多分このへんの精神(頭を剃るなんざ文明人のすることじゃない!)から拒否して殺された漢人たちもいましたしね。
2014/06/19(木) 21:25 Goran Visnjic PERMALINK COM(0)
暑さに参っている管理人です。
皆様、今晩は。

ぼわー、暑いですね。何ですかコレ。
家族1は先週中止になった遠足が昨日に延期になったのですが、昨日は雨でまた延期(25日に再延期)。
どうせなら今日と入れ替わっていたら良かったのに・・・。(いや、それはそれで熱中症になりそうですよね)
どうでも良いですが、6月に遠足を企画するのは止めた方が良いかも知れないです。
公立幼稚園で弁当作りに慣れている専業主婦管理人は兎も角、お仕事なさっているお母さんは3回もお弁当を作るのは大変ですよ。(汗)

そうそう、久々に作った家族1のお弁当ですが。
遠足初回に二段弁当を作って持たせたところ、「少なかった」と突っ込まれてしまいました。
二段ですよ!?確実にOLさんサイズです。
で、今回はもう他に弁当箱がないので、サラリーマンのおじさんサイズのドカ弁に昇格。でか過ぎてランドセルに平らな状態で入らない~!(笑)
・・・・これも完食。(笑)
一年生でこれって・・・・将来は両国行きでしょうか。(笑)確かに、運動会の時はそのサラリーマンサイズの二倍食べていましたからねぇ。
今丁度家族1が120cm強、25kgですので、平均値116cm・21kgからだとちょいデカいくらいなんですよね、まだ。
どこかでバーンと突然巨大化するのでしょうか。

さて、ついに始まりましたねW杯!パフーパフー!(ブブゼラのマネ)←あれキライだったんですが
録画でオープニングゲームを観ました。
ええ、クロアチアの出番ですから。
今回のクロアチアはニコ・コバチが監督になってるんですね。ちょい前は選手でしたよ彼。
ニコ繋がりでクラニチャルは今回は出ていないようで残念。
なかなかじっくり観ていられないのでざーっと観ていると、ムムム!!
コバッチ先生みたいな人がいる!!
どうやら チョルルカ と言うらしいです。パラメーターもゴランに似ています。(ゴランは191cm・90kg)
うーん、流石はクロアチア。やっぱりアノ手の顔が結構いる模様。
途中イエローを食らってしまったチョルルカ。次回はがんばろうクロアチア!(やっぱり二位突破狙いで!)

それにしても、2006年にポルトガル監督だったスコラーリ氏、今回はブラジル監督で来ていますが・・・・なんか2006年より若返ってないか!?(汗)彼に何があったんでしょう?

<拍手レス>
・M様・・・・今日はえらく暑いですね。(汗)洗濯が出来るのだけが救いです。
 これだけ気候に波があると熱中症になりやすそうなので、M様もお気をつけください。
 弟さんの小学校、観戦も人数が限られていて大変ですね。私の出身小学校はもともと小学校として用地を確保したものではなかったせいかバカ広くて(注:元墓地)、校舎も7つもあってすごくダダっ広かったので弟さんのところに分けてあげたいくらいです。ついでに、私が入学した時創立110年でした。(笑)校舎も昭和一桁の平屋建てもありました。
 宝塚のその方、今度は本名が私の本名と同じですね。偶然とは言え凄いです。(笑)身長もほぼ同じですし。割とかわいらしい名前の部類に入るので、でっかい人に取っては結構コンプレックスになるんですが、今になってまあ悪くなかったなと思う自分の名前です。ちなみに色んな漢字の組み合わせがありますが、私のは中国かぶれの父が「中国語で発音が良いように」と選んだ字なので、あまり居ません。(元モー娘の人が唯一同じです。)普通に中国人名として通用するので益々国籍不明です、トホホ。

2014/06/13(金) 22:45 Goran Visnjic PERMALINK COM(0)
今週もやっと終了の管理人です。
皆様、今晩は。

ふー、ようやく1週間が終わりました。
日常生活を送りながら香典返しの手配作業もやらないといけないので、結構骨が折れますね。丁度1か月後が四十九日に当たりますから、切符も手配しないといけません。頑張れ自分!(笑)

・・・と言いつつ、昨晩も観てしまいました、ユーロ杯。(笑)
昨晩はイタリアVSクロアチアと言う事で、迷う組み合わせですが、やっぱりここはクロアチアで!!
サポーターにゴランが紛れていないかなぁ?などと言う夢を見つつ鑑賞です。←夢見過ぎ(笑)
まあでも、本人がいたらサポーター席が過剰反応してすぐ判るでしょうね。
通して、クロアチアは悪くない感じでした。
寧ろおかしいのはイタリアの方でしょう。一体何人いるんだね君たちは?(笑)
クロアチアが前線に上がって来たら、ぎっちり守っている。流石はカティナッチオ!
・・・で、逆にイタリア攻勢になったら、もうトップに5~6人詰めている訳です。なんだか、ピッチ上にイタリア選手が20人くらい布陣しているように感じました、マジで。
おそらく物凄く素早く移動しているんでしょうね。組織サッカーってのはまさにコレだ!と言わんばかりの見事な機動力でした。超有機的です。
脱カティナッチオを掲げているだけの事はありますが、守りも疎かではないですよ。恐ろしい国です。
バロテッリが今大会は結構取り上げられていますね。個人的にはあの手の選手はあまり好きではないのですが、確かに身体能力が凄いですわ。

一方のクロアチア。クロアチア人は基本的にスラブ系ですから身長が高いのですが、中には小さい人も混ざっていて、キャプテンのモドリッチあたりになると管理人より小柄で驚きます。まあ、192㎝のゴランが普通に(?)存在する国ですからなぁ。男前度もクロアチアの方が上でした。(コラ)
10㎏くらい平気で増減するクラニチャールは、今回髭面になっていてちょっとアレ。(笑)ヒゲを剃れ~!
それにしても、試合中ピッチに発煙筒を投げ込んだ馬鹿者は逮捕して欲しいです。(怒)ピッチがモクモクで試合中断ですよ、特に二回目の発煙筒!少数の馬鹿者のせいで皆大迷惑だと気付かないんでしょうか?ブブゼラよりも許せないですね。

クロアチア・イタリア・アイルランド・スペインと言う恐ろしい組み合わせのリーグC、生き残るのは何処の国だ!?(アイルランドが一人負けですが。笑)

そう言えば、前回の記事を書いた後にふと思い立って「マニシェ ほっぺた」で検索してみたら、彼のほっぺが大人気過ぎて笑いました。みんな触ってムニムニしてみたいんだね、あのほっぺた。(笑)
「マニシェのほっぺ」と言うお菓子があったら・・・・買いたいような、そうでもないような。(笑)
2012/06/15(金) 19:21 Goran Visnjic PERMALINK COM(0)
プチ断捨離一段落の管理人です。
皆様、今晩は。

もう使わない子供用品は粗方片付きました。
上が男児・下が女児の組み合わせになると、上の子の時に「次に産む第二子が女の子でも着られるように…」と選んだベージュの服を、結局下には着せないままになってしまうようです。下が女の子だと、やっぱり可愛い服を後で買ってしまうんですよね。(笑)それが判って以降は、上の子の服もきちんと男児らしいものを選ぶようになりました。

そう言えば、数日前にネット記事で「今年生まれの子供の名前ランキング」が発表されていましたね。
こう言う記事を見るたびに、皆と同じ名前をつけて面白いものかな・・?と思ったりもしますが、かと言って意味不明でアレな名前を付けるのはもってのほかですよね。(汗)
男児の一位が「大翔」で「ひろと」君なんだそうです。…あのですね、「翔」は後ろに「ぶ」が付くから「と・ぶ」の「と」なのであって、これ一文字で「と」とは読まないんですよ。(汗)「と」と読ませたいならきちんと「人」とか「斗」とかを使ってみてはいかがでしょう?
最近はこう言う半端な誤読ネームが多いですよね。「愛」で「あ」だったり。間違いなのだと言う事に気付いて欲しいと言うか、ベネッセの名付け辞典の前に漢和辞典を引いてみて欲しいものです。でないと、「心太」(しんた、のつもりらしいが本当は「ところてん」)や「海月(みずき、のつもりらしいが本当は「くらげ」)と付けてしまうミスを犯してしまいます。
でもこう言うおかしなネーミングってあくまでも遠い世界の話だと思っていたのですが、意外に近くに潜んでいる模様です。家族1の出産の時に隣の部屋の女性のお子さんが「蒼良(そら)」君でした。「蒼」は「そう」なのであって、「そ」で切る読みはないんだよ、と突っ込みたい気持ちになりました。
「そら君」と聞いて「ああ、芭蕉のファンですか?」と突っ込んであげるのが一番正しいのかもしれませんが。(笑)
まあ、でもこれでもまだマシなネーミングの部類に入るらしいですから、世の中恐ろしいものです。
皆さんもお産や友人の出産見舞いの時に、新生児室の子供の名前をチェックしてみてください。けっこうビックリしますよ。
ちなみに、管理人がこれまでにでくわした一番ビックリネームは、幼稚園の遊ぼう会で見かけた「ちゅら君」でしょうか。もちろん漢字は当てられないので、ひらがなの名前みたいです。きっと沖縄好きのご両親なんでしょうね。(汗)

さてさて、本題です。
土曜の世界ふしぎ発見、ゴランに…いや違う、ご覧になりましたか?
クロアチアの海側・大紹介でしたね~。
ゴランの故郷・シベニックはやっぱり出てきませんでしたが、ドブロブニクやスプリトは出ていました。
冒頭で紹介されていた「ダルマチアプリン」の「ダルマチア」はあの辺りの古くからの呼称で、ローマ時代には既に使われていました。「ダルマチア」・「ダルマティア」・「ダルマツィア」と表記するようです。英語では「ダルマティア」、イタリア語で「ダルマツィア」なのでしょうね。
今回は島を巡るのが主な目的だったようなので、シベニックはやはり没なのでしょう。(涙)
でも、その島ですよ!最初に紹介されたのが「ブラチ島」だったのには大爆笑でした。
・・・・いや、そこに笑うのは管理人と畑様くらいのものでしょうが。
石灰岩の産地としても知られるブラチ島は、ゴラン主演で唯一のコメディ作品「最後の陰謀」の舞台だったりします。
ゴランの役は、島に来る外国人観光客相手のスケコマシなガイド。(笑)もうこの段階で笑えます。人妻に手を出しては、その夫に追いかけられる役処。
しかも実はアメリカに渡って大成功した父親がおり、そうとは知らずにその父親の遺産を狙う後妻の刺客に狙われる羽目に・・・!でもその刺客がへっぽこ暗殺者すぎてもっと大爆笑。
美しいブラチ島を舞台に繰り広げられるコメディー溢れるサスペンス・・・・(?)
今回のふしぎ発見を見ていて、「ああ、ここがあのシーンの撮影場所かな?」と頷く事も。
断崖に追い詰められるシーンがありましたが、あれはきっと大理石の採掘場で撮ったのでしょうね。
レンタルでツタヤにも置いてありますので、是非美しい景色とイケメンゴランをご堪能あれ!

2011/12/05(月) 18:22 Goran Visnjic PERMALINK COM(0)
ちょっぴり厚着の管理人です。
皆様、今晩は。

随分寒くなってきましたね~。新居で迎える最初の冬になりますので、あちこち気を配りながらやっていこうと思います。
節電が叫ばれるこの冬、面白い商品も出回っていますね。
管理人が目をつけたのが、マイクロファイバー生地の掛布団カバーでしょうか。
ベルメゾンのミニラボの寝具コーナーにマイクロファイバー生地の掛けカバーが入っていて、自分と家族1で使うダブル掛け布団用に一枚買ってみたらこれがすごく暖かい!殆ど毛布です。
掛け布団を毛布で挟んだような状態になりますので、毛布要らずで素晴らしい。
近所のファッションプラザでも似たような物を売っていましたので、夫にも買ってみましたが評判は上々です。掛けカバーとしてはちょっと高価でも、毛布が要らないと考えたらオッケーではないでしょうかね?

さて、先月から『世界の車窓から』では旧ユーゴを辿る旅をやっているのですが、先週ようやくスロベニアからクロアチアに入りました。
クロアチアに入ってから、TV画面の巡回予定の地図をチェックすると・・・・・・シベニック来た~~~っ!!
ゴランの出身地なんですよ、シベニック。アドリア海沿いの街で、世界遺産も一つあります。
でも、すぐ近くのスプリトの方が観光地としては有名なため、知名度がイマイチであんまり取り上げられないのですよ。ふう~。
今回はビシっとシベニックも通ってくれるようです。やった!!
そう言えばゴランの父親はシベニックの電車の運転手さんだったはずなので、彼の父親が嘗て見ていた車窓を我々も見られると考えるとちょっと不思議です。ってか、ゴラン付きでゲスト出演してくれても良いですよ!(笑)
来週くらいにシベニックの様子が流れるかな?と思います。今から楽しみです。

あっ、そうでした。明日金曜のNHK世界ふれあい旅歩きはシラクサですよ。シチリアの。
シラクサと言えば、ローマ人の物語。(笑)ローマが勢力を拡大する前からギリシャ人の植民地だった所です。歴史の古い所ですので、是非楽しんでくださいね。



2011/11/10(木) 17:47 Goran Visnjic PERMALINK COM(0)
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