
シェリーを飲みながら、暑さに参り気味の管理人です。
皆様、今晩は。
今日は雨だと言うお話だったんですが、一滴も降って来ませんよ。(笑)
玄関先のオリーブちゃんに水をあげないでおいたので、ちょっと可哀そうです。
さてさて、執筆中の裏作品、かなりノリノリになって参りました。
今丁度二話目の最後の部分を書いていますが、これ、このまま進めていったら3話では収まりそうにないです。(汗)むしろ、話のターニグポイントが3話目からなので。
いずれにせよ夏休み中には上げます。頑張れ自分!
・・・・と申しましょうかね、よく考えたら最愛サガの裏って初めてのような気が・・・。実はウブなのか、管理人?(笑)カノンだったら20話くらい平気で裏行けそうですけどね。←それもどうだ(笑)
裏ってアクの強いキャラの方が断然書いていて面白いんですよね。カノンとかシオンとかムウとかアルベリッヒとか。白くてキラキラ系のキャラは書きにくいんでしょうか。な~ぜ~だ~。
さて、本題です。
写真を観て判るかどうか微妙ですが、月曜に家族1&2を連れて
ドクターイエローを観に行ってきました。
ドクターイエローと言うのは、保線点検などのための新幹線です。黄色いんですよ。
勿論乗客はいませんし、基本的には時刻表も存在していません。
・・・・が、このネット社会ですから、情報を集めて予想時刻・日時を立ててくれる人がいるんですね。
のぞみルート(停車駅)のドクターイエローは隔週一回くらいの頻度で往復しているのですが、残念ながら小田原は通過です。それでも良ければ観に行くのですが、折角なので小田原にも停まるものを観たいですよね。
こだまルートのドクターイエローはなんと二ヶ月に一回の運転です。しかも、上りは小田原停車時間が夜10時過ぎとかだったりするので、下りの日を選ぶ必要があります。
下りは小田原が午前11時半過ぎくらいなので御誂え向き。しかし、幼稚園のある通常期には観に行けません。
・・・・で、月曜が千載一遇のチャンスだったんですね。
11時半前に入場券を買っていると、側の親子連れもどうやらそれっぽい雰囲気。
うん、みんな良く調べていますねぇ。
ホームに上がると・・・うわっ、子連れだらけ!!
どう見てもこれから旅行にいく雰囲気ではないので、みんな同じ目的みたいです。
近くにいた外国人旅行客達は「・・・?」と言う顔をしています。まあそうでしょうね。
11:40、東京方面からほのかに黄色い光が見えて来ました。
「来た――――!」と白線の内側ギリギリでカメラを構える人達。・・・うん、本当に外国人からみたら謎ですね。
黄色いからって何なのさ、状態かも。
ドクターイエローは6両編成でやってきました。
管理人は一応、ホームの中間地点に陣取っていましたが、ドンピシャで最後車両付近に当たりました。
もうね、みんな自分の子供を最後車両の一番お尻の所に立たせて写真撮影会。(笑)
管理人も家族1と2をサッと立たせて撮影し、残りの停車時間を後ろの方で過ごそうと思ったら・・・。(注:停車時間は5分くらいです)
すぐ傍らの中国人と思しき若い女性に英語で「新幹線の前に立った私の写真を撮ってください。」と話し掛けられました。
管:「Sure!」
・・・・・・・・Sure、じゃないでしょうが管理人。「可以!(=OK!)」でしょ、そこは・・・!(汗)
・・・・うん、停車時間が少なかったし、他人のアイフォーンで写真を撮るのって初めてだったので、普通に英語で答えてしまいましたよ。(涙)実際、途中で撮影モードが終了してめちゃめちゃ焦りましたしね。
英語で話し掛けられるとうっかりそのまま対応してしまうので、普段の勉強効果はゼロのまま終わってしまいました。(汗)
後になって思えば「照啦!(はい、チーズ!)」とか「可真有福啊!(ラッキーですね)」とか結構言えたセリフは在ったんじゃないかと思うのですが・・・。
もっとチャンネルをバクンと入れ替えるようにならないといけないなぁ、とちょっと反省した夏の一日でした。
ちなみに、何故あちらが中国の方と判ったかと言えば、改札の所で同行者の方と話している横を通ったからだったりします。
<拍手レス>
・Mつみ様・・・・ホント、あの姉弟は非常にナゾでしたね。我々のように兄弟がいる人間から見ると、「ありえねーよ!」と突っ込みたくなりますが、一人っ子のΩ青銅たちは変に誤解したまま終わりそうですよね。(笑)危ない危ない。
あの弟には、私もアモールを思い出しましたよ。もう、車田では「強い姉と弱い弟」の組み合わせが確実に常識化していますよね。スタッフもそこを踏まえたんでしょうか?
蒼摩の初期性格、すっかり忘れていましたよ。(汗)そう言えば確かにそうですね。まあ、いつのまにか無かったことになっているのも車田っぽいと言えばそうかも・・・。(酷)
ゲーム、両方クリアしましたよー!
アルベリッヒの方の「聖★おじいさん」に爆笑しました。芸が細かいですね~。最高です。
サガの方は、ずっとニヤニヤしながらやりました。厨房の道具の説明には「流石!」と唸りました。アルベリッヒはその後もちょくちょく違うシナリオをやり進めています。目指せ、イラスト全制覇!
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